沿革 つなぐネットコミュニケーションズのあゆみをご紹介します。

2001年 1月 丸紅株式会社の100%出資で設立、e-mansionインターネットサービス提供開始
4月 丸紅株式会社60%、三菱地所株式会社20%、東京建物株式会社20%へと資本分割
2002年 6月 マンションインターネットサービス提供事業者8社と共に「インターネットマンションサービス協議会」を設立
2003年 1月 株式会社日立製作所と協力し、次世代ユビキタス社会に対応したマンション向け総合ITサービス「ITマンションシステム」を開始
7月 既存マンションで、初のFTTH方式でのサービスを導入
9月 株式会社スカイ・パーフェクトコミュニケーションズと光ファイバーを利用した映像配信事業「スカパー!光」における販売提携
10月 分譲マンションに特化したIP電話サービス「e-mansion IPフォン」を提供開始
2004年 3月 インターネットとTVをFTTHで提供する新方式を考案
2005年 4月 ICカードと携帯電話を利用した東京建物のマンション入居者向けIT総合サービス「T-SMAT」にFelica技術を採用
9月 藤和不動産株式会社のマンション向けインターネットサービス「ウィズイー・ネット・サービス」事業移管ならびに業務提携実施
2006年 6月 会員数10万戸突破
2007年 4月 マンション管理業務支援ツール「マンションコミュニケーションパック」とICカードシステムを連動した「共用施設予約決済システム」をリリース
7月 マンション・ビル向け緊急地震速報サービス「SCOOP」の記者発表会を実施/「SCOOP」を提供開始
10月 「SCOOP」の全国30物件3,000戸への導入が決定
11月 危機管理産業展に「SCOOP」を出展
2008年 3月 緊急地震速報サービス「SCOOP」導入第一号物件竣工/Security Showに「SCOOP」をはじめ「マンションコミュニケーションパック」「e-mansion」のセキュリティサービスを出展
4月 マンション居住者向けコミュニティサービス「Chorocobi」の記者発表会を実施/「Chorocobi」を提供開始