SCOOP(スクープ):導入方法 緊急地震速報サービスSCOOP(スクープ)をマンションに導入するには?

マンションにSCOOP(スクープ)を導入するには

調査から導入工事、導入後のサービス運営は全てつなぐネットコミュニケーションズが実施します。 複数の事業者との打ち合わせや日程調整は不要です。インターホンメーカーや連動対象設備会社との打ち合わせはつなぐネットコミュニケーションズが実施しますので、安心してお任せください。

緊急地震速報サービスSCOOP(スクープ) 導入工事の流れ

  • 1. 緊急地震速報設備導入工事

    緊急地震速報を受信するための「地震情報解析機器」等の導入が必要となります。工事はつなぐネットコミュニケーションズが実施します。

  • 2. インターホン改修工事

    既存マンションに設置されているインターホン設備は緊急地震速報対応となっていません。住戸内インターホン機器・共用部の制御機器共に、緊急地震速報対応機器に入れ換える必要があります。また、インターホン配線も交換が必要な場合があります。一部機種では共用部の機器の交換のみで対応可能となる場合があります。

  • 3. 配線工事・連動対象設備工事

    設備連動を行う場合は、接点端子台〜連動設備間の配線や、連動設備側の改修をする場合があります。

緊急地震速報サービスについての詳細は、SCOOP特別サイトでもご覧いただけます。
緊急地震速報サービスSCOOP(スクープ) 特別サイトへ

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